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音楽部門幹事長が2008年ベストアルバムを発表します。'08年は意識的に音楽に触れるようにしたので50枚の新作アルバムを聴くことができました。個人的には、豊作の年だったものの突出した作品はなかったように思えます。

今回はベストアルバム16枚、ベストトラック16曲、ベストジャケット5作品を選定してみました。また、'08年に聴いたアルバム50枚すべてを5点満点で採点しています。選定基準・採点基準はすべて私の好みと主観、それとミーハーな動機によります。

ちょっと長いですがPCのメモ帳に少しずつ書き溜めていたメモをまとめただけです。参考までにMySpaceのリンクがある場合はレビューの末尾に付しています。では早速いってみましょう。
▼2008年ベストアルバム
◆No.1 - Viva La Vida Or Death And All His Friends / Coldplay
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→悩んだ挙句コールドプレイの4thを1位に。今作はプログレ風の大作に仕上がっている。1曲目から高揚感のある曲構成は見事。だが素朴なギターの旋律、クリスのファルセットは共に抑えられており、1stの作風が好きだった人には耐え難いかもしれない。'08年全世界売上げ1位、そしてiPodとのタイアップで話題をかっさらい、今や世界で最も売れるバンドとなった。(http://www.myspace.com/coldplay

◆No.2 - Rockferry / Duffy
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→この手の女性シンガーソングライターのデビューアルバムとしては出色の完成度。ソウルフルな歌声に60'sポップス風のメロディがマッチしている。"Rockferry"をライブで演奏した思い出も込めてこの順位に。3月の来日公演に行く予定。(http://www.myspace.com/duffymyspace

◆No.3 - Dig Out Your Soul / Oasis
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→一番楽しみにしていたオアシスの7thはこの順位に。アルバム後半まで前半の勢いが続いていれば文句なしの1位だった。でも6thと同じく水準以上の完成度だろう。来日の期待度も手伝って3位にしておくことにした。rockin'on年間1位。(http://www.myspace.com/oasis

◆No.4 - The Colourful Life / Cajun Dance Party
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→特に期待しないで聴いたら一発で気に入ってしまった。メンバーは未だ高校生で、音楽活動よりも学業を優先させてこのアルバムを完成させたという。音楽的にはThe Kooksの延長線上、つまり正統派のブリット・ポップにある。ニュー・レイブが勢いづいている現在のUK新人バンドにおいて異質な存在。ポスト・ニューレイブの牽引役となるかも。(http://www.myspace.com/cajundanceparty

◆No.5 - After Summer / Pia Fraus
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→異国の地・エストニアのドリーム・ポップバンドの新作。最近のネオ・シューゲイザー(ニューゲイザー)系のバンドの中では抜群に人気がある。Teenage Fanclubのノーマン・ブレイクがプロデュースしただけあってポップな仕上がりに。歪んだフィードバックギター・ノイズと素朴で甘美なメロディが美しく調和している。(http://www.myspace.com/piafraus

[Best 8]
◆GAME / Perfume
→後追いで聴いて「こりゃ売れるわ」と思った。重厚なダンスビート、癖になるようなメロディ。エレクトロニックでありながらノスタルジック。プロデューサーの戦略勝ち。Weezerのリヴァースが'08年のフェイバリット・アルバムに挙げていた。

◆Distance / ROUND TABLE feat. Nino
→一時活動休止を経ての3作目。feat. Ninoのアルバムで一番好きになった。前作よりも切なさが増していて聴くたびに胸がキュンとする。売れそうだけど今一つ人気がないのは、サウンドはオシャレな渋谷系ポップスなのにアニメとのタイアップが中心で、渋谷系とアニソンの狭間で立ち位置が不明瞭になっているからかも。

◆Melodia / The Vines
→難産だった3rdを経ての新作。全曲2分のコンパクトなロックにクレイグの魂が詰まっている。単独公演中止は残念だったがまたいつか来日してほしい。(http://www.myspace.com/thevines

[Best 16]
◆Leaves / Like Honey
→スウェーデンのインディーズ・バンドの1st。学園祭バンドからそのまま飛び出してきたような素朴さがいい。ジャケットの木漏れ日のようなキラキラ・ポップ。シューゲイザーっぽくもある。(http://www.myspace.com/likehoney1

◆Saturdays = Youth / M83
→フランスのアントニー・ゴンザレのソロプロジェクト。5枚目となる今作は、タイトルにある通り若者にとって特別な土曜日の煌きを、チープなシンセ音を主体とした’80年代風サウンドで表現している。(http://www.myspace.com/m83

◆Oracular Spectacular / MGMT
→USのサイケデリック・バンド。メディアで絶賛されていたので後追いで聴いてみた。基本はサイケデリックだがエロクトロニカや民族音楽の要素を加えていて面白い。どことなくセンチメンタルな雰囲気もある。なるほどメディア受けしそうな音だ。NME/CROSSBEAT年間1位。オアシスのノエルもファイバリットに挙げている。(http://www.myspace.com/mgmt

◆Unknown Colors / Sad Day For Puppets
→北欧直系シューゲイザー。本国ではMGMTのサポートを務めるなど、実力・人気共に急上昇の予感。私の好みど真ん中のサウンド。'90'sインディー・ポップにスウィディッシュ・ポップの要素を加えたサウンドがたまらない。儚くキュートな女性ヴォーカルも素敵。(http://www.myspace.com/saddayforpuppets

◆All Of The Stars / Secret Shine
→1993年に1枚のアルバムを出したまま活動休止中だったUKのシューゲイザー/ドリームポップ・バンドの15年ぶりの新作。エフェクターの使いどころがはっきりとわかるようなローファイでガレージ・ロック風のサウンドに仕上がっている。繰り返し聴きたくなるようなメロディセンスも抜群。(http://www.myspace.com/secretshine

◆Með suð í eyrum við spilum endalaust / Sigur Rós
→アイスランドの至宝シガー・ロスの5作目。神秘的でとっつきにくい印象さえ与える彼らのアルバムの中で最も聴きやすくポップなアルバムだろう。全体的にアコースティックな音作りで、英語詞・ブラス・ストリングス・エレクトロニカの導入という新機軸も。(http://www.myspace.com/sigurros

◆Always, Sometimes, Seldom, Never / Tears Run Rings
→USのシューゲイザー・バンド。ニューゲイザーの新人では彼らが最も正統派といえるかも。ディスクユニオン新宿本店でプッシュされていたので聴いてみた。洪水のようなギター・ノイズに儚いヴォーカル、そしてトリップしそうになるほどの陶酔感を得られるアルバム。(http://www.myspace.com/tearsrunrings

◆Weezer (The Red Album) / Weezer
→ウィーザーの5作目。セルフ・タイトルとしては3作目。ジャケットに写っているメンバーは段々渋くアメリカ人っぽくなっているのがわかる。組曲風の大作にも挑戦しているが、意外なほどポップで聴きやすかった。(http://www.myspace.com/weezer

▼2008年ベストトラック
◆No.1 - "Amylase" / Cajun Dance Party
→若さと勢いだけでこの順位に。ライブに行っておけばよかった!


◆No.2 - "The Sun Is Cruising" / The Fauns
→UKのインディース・バンドの1曲。今年のベスト・シューゲイザー・トラック。心地よいノイズと女声ヴォーカルが見事に調和。アルバムは出したのかな?(http://www.myspace.com/thefauns)※3曲目

◆No.3 - "Love Is Noise" / The Verve
→The Verveの復活を高らかに宣言。だがアルバムの完成度はあと一歩足りず。
http://jp.youtube.com/watch?v=PmRJo8RQ5sA

◆No.4 - "Always Where I Need To Be" / The Kooks
→キャッチーなコーラスが面白い。1月14日のライブに行ってきます。


◆No.5 - "Springsisiter" - Pia Fraus
→爽やかで儚く素朴な、メインストリームからは外れた1曲。エストニアの情景が浮かんできそう。


[Best 8]
◆"Mercy" / Duffy
http://jp.youtube.com/watch?v=KE2orthS3TQ

◆"Hush" / Sad Day For Puppets
http://www.myspace.com/saddayforpuppets)※3曲目

◆"Kids" / MGMT


[Best 16]
◆"Lovers In Japan" / Coldplay


◆"Paris" / Friendly Fires


◆"Standing Next to Me" / The Last Shadow Puppets
 

◆"The Shock Of The Lightning" / Oasis


◆"シークレットシークレット" / Perfume


◆ナガレボシ / ROUND TABLE feat. Nino
http://jp.youtube.com/watch?v=MaFIEG8AOcQ

◆"Something Anything" / Travis


◆"He's A Rocker" / The Vines


▼2008年ベストジャケット
◆No.1 - Saturdays = Youth / M83
→まるで映画の一場面のよう。
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◆No.2 - Viva La Vida Or Death And All His Friends / Coldplay
→ドラクロワの《民衆を導く自由の女神》の上にペンキでタイトルを書くという大胆不敵さが良い。
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◆No.3 - サーフ ブンガク カマクラ / ASIAN KUNG-FU GENERATION
→アジカンのジャケットはいつもカッコイイ。



◆No.4 - Dig Out Your Soul / Oasis
→コラージュ作品。アルバムコンセプトを見事に体現しているが、修正前のヴァージョンの方が良かった。写真は修正前の版。
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◆No.5 - ひまわり / 河井英里
→追悼盤という悲しさの漂うアルバムだが、天野こずえさんの美しいイラストがこのアルバムを引き立てている。
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▼2008年アルバムリスト
5点満点で採点(★=1点/☆=0.5点)。

※ABC順:アルバムタイトル / アーティスト名【国名】
《洋楽》
◆19 / Adele【UK】★★★★
→Duffyと双璧をなすUKのシンガー・ソングライター。おすすめ。(http://www.myspace.com/adelelondon

◆New World Disorder / Aspen Woods【UK】★★★
→シューゲイザー・バンド。1曲が長いけど意外と聴きやすい。(http://www.myspace.com/aspenwoods

◆One Hit Wonder / Astrobrite【US】★★★☆
→シューゲイザー・バンド。この手のバンドではかなり有名。相変わらず轟音過ぎるノイズ。(http://www.myspace.com/astrobrite

◆Ablaze / Autumn's Grey Solace【US】★★★☆
→アンビエント系女性シンガー。力強い歌声でしっかり聴かせてくれる。(http://www.myspace.com/autumnsgreysolace

◆Modern Guilt / Beck【US】★★★☆
→実はベックを聴くのはこれが初めてだったり。(http://www.myspace.com/beck

◆Colourful Life / Cajun Dance Party【UK】★★★★☆

◆You Cross My Path / The Charlatans【UK】★★★☆
→地道に活動を続けるシャーラタンズの10作目。もはやベテラン。(http://www.myspace.com/thecharlatans

◆Viva La Vida Or Death And All His Friends / Coldplay【UK】★★★★☆

◆Up In My Head / The Draytones【UK】★★★☆
→UKの新人ガレージ・ロックバンドの1st。1st EPの出来が良すぎたのか、アルバムはやや地味な印象。(http://www.myspace.com/thedraytones

◆Rockferry / Duffy【UK】★★★★

◆Here We Stand / The Fratellis【UK】★★★☆
→'07年に”Flathead”が大ヒットした3ピース・バンド。キャッチー過ぎた1stに比べれば落ち着いているが、十分秀作と呼べる。ちょっとオアシスっぽいかも。(http://www.myspace.com/littlebabyfratelli

◆Friendly Fires / Friendly Fires【UK】★★★☆
→UKニューレイブ勢の中ではバランスの取れた1枚。"Paris"はヘビロテ級のアンセム。(http://www.myspace.com/friendlyfires

◆Off With Their Heads / Kaiser Chiefs【UK】★★★
→カイザー・チーフスのアルバムでは無難な出来だろう。(http://www.myspace.com/kaiserchiefs

◆Perfect Symmetry / Keane【UK】★★★
→1stが大好きなファンとしては変わり過ぎてしまった作品。しかしUKでは相変わらず人気でチャート1位を獲得し、英メディアのファン投票でも1位に。(http://www.myspace.com/keane

◆Konk / The Kooks【UK】★★★☆
→1stが良すぎたのでやや低評価だが、もはや安全圏なバンドなので何も心配はいらないだろう。1stに匹敵するアンセムも健在。(http://www.myspace.com/thekooks

◆The Age Of The Understatement / The Last Shadow Puppets【UK】★★★☆
→アークッティク・モンキーズのアレックス・ターナーと彼らのサポートを務めたうちの一人であるマイルズ・ケインが意気投合して結成されたユニット。リヴァーブの効いた60年代風のポップスを目指して作られたある意味コンセプト・アルバム。作風は好きだしアンセム級の曲もあるがアルバム全体としてはやや単調。(http://www.myspace.com/thelastshadowpuppets

◆Leaves / Like Honey【Sweden】★★★★☆

◆Saturdays = Youth / M83【France】★★★★

◆Snowlake Midnight / Mercury Rev【US】★★★★
→USの重鎮サイケデリック・バンド。完成度の高さでいえば1、2を争う仕上がり。(http://www.myspace.com/mercuryrevmusic

◆Oracular Spectacular / MGMT【US】★★★★

◆Dig Out Your Soul / Oasis【UK】★★★★

◆She Dares All Things / Panda Riot【US】★★★☆
→シューゲイザー・バンド。ほぼ宅録の作品とのこと。ローファイ&インディ&ピュアな女性ヴォーカル。(http://www.myspace.com/pandariot

◆After Summer / Pia Fraus【Estonia】★★★★☆

◆Beautiful Future / Primal Scream【UK】★★★☆
→プライマル・スクリームの新作。基本的には前作と同じ路線で、流行のニュー・レイブの要素もちらほら(もともとダンス色の強いバンドだけど)。格好良く聴かせる曲作りは相変わらず。(http://www.myspace.com/primalscream

◆The Cosmos Rocks / Queen + Paul Rodgers【UK】★★★☆
→遂にリリースされた、クイーンの2人にポール・ロジャーズを迎えて作られたオリジナル・フルアルバム。ブライアン色が非常に強く、あのギターから繰り出されるリフは年を経ても流石の一言。

◆Pleamer / Resplandor【Peru】★★★★
→南米ペルーのシューゲイザー。本国ではジザメリのサポートを務める若手実力派。南米とは思えないとびきりドリーミーで北欧を思わせるサウンド。エレクトロニカの要素も。これは傑作の予感。(http://www.myspace.com/resplandorperu

◆Unknown Colors / Sad Day For Puppets【Sweden】★★★★☆

◆All Of The Stars / Secret Shine【UK】★★★★☆

◆Með suð í eyrum við spilum endalaust / Sigur Rós【Iceland】★★★★

◆Hundred Million Suns / Snow Patrol【UK】★★★
→全世界で売れに売れた前作に引き続いてリリースされた新作。コールドプレイ直系の美メロは変わらず。全体的にアップテンポで聴きやすくなっている。(http://www.myspace.com/snowpatrol

◆Songs In A & E / Spiritualized【UK】★★★☆
→5年ぶりの新作。メンバーのジェイソン・ピアースが難病を克服しての復帰作。アコースティックなのにドラマチックで壮大。(http://www.myspace.com/spiritualized

◆Activity Center / Tahiti 80【France】★★★★
→フランスのポップ・ユニット、タヒチ80の4作目。フランス人でありながら全編英語詞で、特に日本での人気が高い。一段とロック色、特にUK色が強まっている。彼らはロックバンドの方が向いているんじゃないかとも思う。(http://www.myspace.com/tahiti80

◆Always, Sometimes, Seldom, Never / Tears Run Rings【US】★★★★☆

◆Different Shade Of Beauty / Tearwave【US】★★★☆
→他のシューゲイザー系バンドと作風が被っているので今一つ印象に残らないが、女性ヴォーカルの声は秀逸なので収録曲をもっとコンパクトにまとめれば化けるかも。(http://www.myspace.com/tearwave

◆Ode To J.Smith / Travis【UK】★★★☆
トラヴィスの6th。前作からわずか1年半でリリースされた。前作は2007年の年間ベストに挙げたが、今作は短期間での収録やセルフ・プロデュースが裏目に出てしまっている気がする。2月の来日は楽しみに待ちたい。(http://www.myspace.com/travis

◆Forth / The Verve【UK】★★★☆
ザ・ヴァーヴの11年振りとなるニュー・アルバム。"Love Is Noise"を聴いたときは彼らの完全復活を期待していたが、完成したアルバムは失速気味で、何か物足りない。だが復活してくれただけでも嬉しい。(http://jp.myspace.com/theverve

◆Melodia / The Vines【Australia】★★★★

◆Weezer (The Red Album) / Weezer【US】★★★★

※50音順:アルバムタイトル / アーティスト名
《邦楽》
◆サーフ ブンガク カマクラ / ASIAN KUNG-FU GENERATION ★★★★
→『ワールド・ワールド・ワールド』は聴いていないのに、江ノ電に惹かれてこのアルバムだけ聴いてみた。アジカンの他のアルバムも聴いてみることにしよう。どうでもいいけど「神奈川県出身」ってそれだけでステータスのような気がする。

◆Saudargia / cruyff in the bedroom ★★★★
→和製シューゲイザーでは有名なバンドの新作。今作は全編日本語詞で最もメジャー寄りに。歌唱力は未だ物足りないが、シューゲイザーな音作りは流石。(http://www.myspace.com/onlyfeedback)

◆ひまわり / 河井英里 ★★★★
→'08年に夭折した女性シンガー・ソングライターの追悼盤。アニメの主題歌・挿入歌を数多く担当していた。”たんぽぽ水車”は泣ける。

◆GAME / Perfume ★★★★☆

◆虹色ハミング / marble ★★★★
→アニソン系ポップ・ユニット。オーガニックでハートフル。実に心地良い。

◆マキノユイ。 / 牧野由依 ★★★★
→歌手兼ピアニスト兼声優の2nd。歌とピアノの上手さではピカイチ。

◆Distance / ROUND TABLE feat. Nino ★★★★☆

※ABC順:アルバムタイトル / アーティスト名【国名】
《コンピレーション・ベスト盤》
◆Footnotes: Best Of '92-'94 / Adorable【UK】★★★★
◆Spooky Vibes: The Very Best Of Blind Mr. Jones / Blind Mr. Jones【UK】★★★★
◆Liar: The Best Of The Charlottes / The Charlottes【UK】★★★★
◆The Best Of / Radiohead【UK】★★★★
◆The Secret Garden Vol.1 - The New Wave Of Shoegaze / V.A.【UK】★★★★☆

【同一記事】
青い空はポケットの中に - 2008年ベストアルバム

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